| 障害年金の請求手続を行おうとしたときに、まず考えることは・・・。
自力でやってみようか、
あるいは、
専門家(社会保険労務士)に頼もうか、
ということになります。
専門家である社会保険労務士の先生に、全てを依頼して、万全を期したい、という考え方も、確かに賢明な選択肢だと思います。
障害年金の請求手続は、誰でも、生まれて初めて経験する行為であり、全くもって、右も左もわかりません。
そのような事情から、専門家である社会保険労務士の先生に、全てを依頼して、やってもらえば、ほんとうに安心です。
しかし、それだけ楽をするわけですから、それなりの費用がかかります。これは致しかたありませんし、障害年金に限った話でもありません。
業界の相場としては、まず、着手金として3万円を支払います。それから、晴れて、障害年金の受給権を獲得した際に、成功報酬として、年金支給額の2カ月分を支払います。
障害等級が2級に認定されて、障害基礎年金と障害厚生年金がダブルで支給される場合は、年金月額は併せて13万円ほどになります。(個々人で支給額が変わることがあります)
成功報酬は2カ月分ですから、26万円。
最初に着手金を支払っていますので、支払総額は、30万円ほどになります。
この金額を安いと感じるか、高いと感じるかは、個々人の主観的な判断に委ねられる話になりますから、一概にはいえません。極めて妥当な金額であると判断される方もたくさんいらっしゃると思います。
しかし、全ての方が専門家である社会保険労務士の先生に依頼することが可能なのでしょうか?
いろいろな事情や制約の中で、なんとか自力でやらざるを得ない、という方もいらっしゃると思います。
そこで、注意することがあります。
今の世の中、インターネット上で、キーワード検索を行えば、かなりの情報が入手できるようになりました。障害年金の場合も例外ではありません。
しかし、皆さんの一生を左右するような重大事を、巷に、自由に流されているインターネット情報などに委ねてよいのでしょうか?
これも、障害年金に限った話でもありませんが。
その分野の専門家しか知りえないノウハウや、専門的知識を、不特定多数の誰もが閲覧することができるインターネット上で、かつ、無料で開示するのでしょうか?
絶対にあり得ないことです。
そんなことをしたら、すぐに他の同業者に、そのノウハウを真似されて、商売にならなくなります。その挙句は、倒産という結末を招くことになります。当然の帰結です。
したがいまして、巷に流出している無料情報は、通り一遍のものであり、何らかの参考資料には、なり得るのかもしれませんが、実戦的なノウハウではない、ということを、よく認識する必要があると思います。
また、それらの無料情報は、更新チェックがなされずに、情報自体が陳腐化している危険性も考えられますし、何らの実例にもとづかない、単なる机上の話かもしれません。そのようなものが、実際の障害年金の請求現場で使えるのでしょうか?極めて疑問です。
弊研究会では、そのような安易な対応と考え方で、障害年金の請求手続を行った結果、大失敗した事例を数多くみてきました。これは、大変恐ろしいことです。
障害年金の受給権を得ることは生易しいものではありません。皆さん方が想像している以上にハードルは高いものがあります。
そのような高い障壁に、『実戦的なノウハウ』という武器も持たずに突撃して、勝てますか? しかも、勝負は一回戦のみです。敗者復活戦の道も全くないわけではありませんが、行政側の障壁は、さらに一層高くなります。まず、無理です。
そのような事情を踏まえて。弊研究会では、お一人で障害年金請求手続を行う際の、強力な武器が絶対に必要ではないかと考えました。
そこで開発されたのが、当教材セットなのです。
過去2,000件以上に及ぶ相談事例から得られた、多くの実戦的なノウハウを、出し惜しみすることなく、全て公開しております。当教材セットに含まれている圧倒的なコンテンツは、他団体の追随を許しません。そして、必ずや、皆さんのお役に立てるものと確信しております。
誰も知らない専門的知識や、実戦的なノウハウを早く手に入れて、来るべき、障害年金の請求手続に、自信を持って臨んでいただきたい、と心から願っております。

初めての障害年金の裁定請求。
さあ、困ったどうしょう?
そのような不安に襲われているあなたへの強い味方です。
誰にも聞けない、そして誰も教えてくれない、障害年金の裁定請求における必須知識を網羅しました。簡単にご理解いただき、すぐに活用いただけるよう、なるべくわかりやすい内容にしました。
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障害年金の裁定請求を行うにあたって、まず最初に確認しなければいけない事。 |
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必要書類の取得方法。 |
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「病歴・就労状況等申立書」の記入テクニックとは? |
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提出書類の作成方法や、プロから見たチェックポイント。 |
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障害年金の裁定請求における様々な手順。 |
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これから障害年金の裁定請求を行う方必見。ご覧になった次の日から、すぐに役立つ実務的なセミナーDVDです。
| 主な内容 |
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障害年金請求の第一歩は、「初診日」の特定から。 |
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保険料納付要件は満たしているのか? |
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行政窓口で必要書類を取得する。 |
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初診日証明を取得する際の重要ポイント |
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診断書を取得する際の重要ポイント |
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申立書を作成する際の重要ポイント |
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障害年金の裁定請求書を作成する |
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障害年金の裁定請求書の様式見本 |
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1時間26分(DVDビデオ・トールケース入り) |
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レジメ6ページ(A4) |
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別添資料12枚(A4) |

障害年金の裁定請求時に提出する重要書類の一つである、「申立書」の作成方法について、やさしく解説しています。
弊会に寄せられた多くの実例と豊富な経験をもとに、「障害年金の受給権を獲得するための申立書」の作成テクニックを具体的に指南(ガイド)するとともに、独自のノウハウを惜しげもなく公開しました。
初めて申立書を作成する方から、プロフェッショナルな立場の方までご活用いただける、極めて実用性の高い内容です。
| 主な内容 |
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申立書とは? |
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なぜ申立書を提出するの? |
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申立書を作成する上での留意点。 |
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申立書の具体的な作成方法と手順。 |
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良い申立書と悪い申立書(実際の記入例から)。 |
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1時間21分(DVDビデオ・トールケース入り) |
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レジメ5ページ(A4) |
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別添資料4枚(A4) |
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申立書作成自己チェックシート6ページ |
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(FAXでのお申し込みはこちら↓) |
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| ※発送元について |
発送元名称は、「セントラル労務行政総合事務所」名で発送いたします。また、品名は「DVD」・「資料」等と記載します。つまり、包装や宅急便の伝票に、DVDの題名及び「障害年金」という文言は一切表記されません。 |
| □価格 |
19,800円(税込) |
| □送料 |
無料 |
| □決済手数料 |
弊会負担 |
| □お支払方法 |

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